2024年度・国のDPC公開データ

下垂体機能低下症の入院患者数・手術件数 京都府の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に京都府の病院を退院した「下垂体機能低下症」(内分泌・代謝(糖尿病・甲状腺など)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は9か所です。最も多かったのは京都大学医学部附属病院(47〜56人)でした。

京都府の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1京都大学医学部附属病院京都市左京区47〜5610件未満6.6
2京都府済生会京都済生会病院長岡京市36〜4510件未満3.3
3京都府立医科大学附属病院京都市上京区32〜4110件未満4.0
4京都第一赤十字病院京都市東山区26〜3510件未満4.6
5京都山城総合医療センター木津川市21〜3010件未満3.1
5京都市立病院京都市中京区21〜3010件未満3.0
7京都医療センター京都市伏見区19〜2810件未満4.5
8京都第二赤十字病院京都市上京区18〜2710件未満3.8
9舞鶴医療センター舞鶴市12〜2110件未満3.6

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

北海道・東北
中国・四国
鳥取2島根2岡山8広島8山口4徳島1香川1愛媛3高知—
九州・沖縄

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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