2024年度・国のDPC公開データ

下垂体機能低下症の入院患者数・手術件数 熊本県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に熊本県の病院を退院した「下垂体機能低下症」(内分泌・代謝(糖尿病・甲状腺など)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は4か所です。最も多かったのは熊本中央病院(94〜103人)でした。

熊本県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1熊本中央病院熊本市南区94〜10310件未満2.2
2くまもと県北病院玉名市19〜2810件未満5.0
3熊本大学病院熊本市中央区17〜2610件未満7.1
4熊本第一病院熊本市南区10〜1910件未満6.7

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

北海道・東北
中国・四国
鳥取2島根2岡山8広島8山口4徳島1香川1愛媛3高知—
九州・沖縄
福岡15佐賀4長崎3熊本4大分3宮崎1鹿児島2沖縄4

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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