2024年度・国のDPC公開データ

下垂体機能低下症の入院患者数・手術件数 埼玉県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に埼玉県の病院を退院した「下垂体機能低下症」(内分泌・代謝(糖尿病・甲状腺など)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は12か所です。最も多かったのは獨協医科大学埼玉医療センター(42〜51人)でした。

埼玉県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1獨協医科大学埼玉医療センター越谷市42〜5110件未満6.1
2川口市立医療センター川口市40〜4910件未満3.3
3埼玉医科大学病院毛呂山町32〜4110件未満6.4
4自治医科大学附属さいたま医療センターさいたま市大宮区26〜3510件未満4.2
5さいたま市立病院さいたま市緑区22〜3110件未満3.1
6さいたま市民医療センターさいたま市西区21〜3010件未満2.7
7埼玉医科大学総合医療センター川越市16〜2510件未満9.1
7川口総合病院川口市16〜2510件未満7.6
9済生会支部埼玉県済生会加須病院加須市15〜2410件未満2.9
10越谷市立病院越谷市14〜2310件未満3.9
10国立病院機構埼玉病院和光市14〜2310件未満5.9
12防衛医科大学校病院所沢市12〜2110件未満4.3

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

北海道・東北
中国・四国
鳥取2島根2岡山8広島8山口4徳島1香川1愛媛3高知—
九州・沖縄

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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