2024年度・国のDPC公開データ

下垂体機能低下症の入院患者数・手術件数 宮城県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に宮城県の病院を退院した「下垂体機能低下症」(内分泌・代謝(糖尿病・甲状腺など)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は4か所です。最も多かったのは東北大学病院(28〜37人)でした。

宮城県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1東北大学病院仙台市青葉区28〜3710件未満12.9
1仙台医療センター仙台市宮城野区28〜3710件未満7.1
3東北医科薬科大学病院仙台市宮城野区18〜2710件未満8.3
4東北労災病院仙台市青葉区13〜2210件未満12.5

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

北海道・東北
北海道13青森1岩手3宮城4秋田3山形—福島5
中国・四国
鳥取2島根2岡山8広島8山口4徳島1香川1愛媛3高知—
九州・沖縄

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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