2024年度・国のDPC公開データ

急性白血病の入院患者数 山口県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に山口県の病院を退院した急性白血病の患者について、病院ごとの入院患者数を国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は9か所です。最も多かったのは山口大学医学部附属病院(96人)でした。

山口県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数入院患者全体
1山口大学医学部附属病院宇部市966932.3
2徳山中央病院周南市654930.7
3山口県立総合医療センター防府市433129.9
4下関医療センター下関市301931.5
5周東総合病院柳井市17〜261725.8
6山口労災病院山陽小野田市16〜251650.7
7下関市立市民病院下関市13〜221324.1
7関門医療センター下関市13〜221324.1
9宇部中央病院宇部市11〜201117.6

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。順位は公表された件数(幅の小さい方)の多い順です。表の見出しを押すと並べ替えられます。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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