2024年度・国のDPC公開データ

急性白血病の入院患者数 岡山県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に岡山県の病院を退院した急性白血病の患者について、病院ごとの入院患者数を国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は7か所です。最も多かったのは倉敷中央病院(224人)でした。

岡山県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数入院患者全体
1倉敷中央病院倉敷市22410321.1
2岡山医療センター岡山市北区1898223.1
3岡山市立市民病院岡山市北区1678020.8
4岡山赤十字病院岡山市北区1157019.3
5岡山大学病院岡山市北区864026.7
6川崎医科大学附属病院倉敷市513230.2
7岡山労災病院岡山市南区372319.6

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。順位は公表された件数(幅の小さい方)の多い順です。表の見出しを押すと並べ替えられます。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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