2024年度・国のDPC公開データ

急性白血病の入院患者数 栃木県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に栃木県の病院を退院した急性白血病の患者について、病院ごとの入院患者数を国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は9か所です。最も多かったのは自治医科大学附属病院(141人)でした。

栃木県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数入院患者全体
1自治医科大学附属病院下野市1419233.2
2獨協医科大学病院壬生町1057245.1
3済生会宇都宮病院宇都宮市432025.9
4那須赤十字病院大田原市392322.1
5栃木県立がんセンター宇都宮市36〜453630.8
6芳賀赤十字病院真岡市25〜342534.1
7石橋総合病院下野市19〜2810件未満12.1
8新小山市民病院小山市16〜251636.4
9国際医療福祉大学病院那須塩原市11〜201157.4

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。順位は公表された件数(幅の小さい方)の多い順です。表の見出しを押すと並べ替えられます。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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