2024年度・国のDPC公開データ

急性白血病の入院患者数 岐阜県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に岐阜県の病院を退院した急性白血病の患者について、病院ごとの入院患者数を国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は5か所です。最も多かったのは岐阜市民病院(270人)でした。

岐阜県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数入院患者全体
1岐阜市民病院岐阜市27015919.9
2大垣市民病院大垣市1148720.8
3岐阜県立多治見病院多治見市1033922.2
4松波総合病院笠松町443031.7
5岐阜大学医学部附属病院岐阜市432832.1

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。順位は公表された件数(幅の小さい方)の多い順です。表の見出しを押すと並べ替えられます。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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