2024年度・国のDPC公開データ

骨髄異形成症候群の入院患者数・手術件数 埼玉県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に埼玉県の病院を退院した「骨髄異形成症候群」(血液・免疫の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は15か所です。最も多かったのはさいたま市立病院(67人)でした。

埼玉県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1さいたま市立病院さいたま市緑区672910.3
2深谷赤十字病院深谷市522511.4
3さいたま赤十字病院さいたま市中央区473113.2
4TMGあさか医療センター朝霞市392416.1
5新座志木中央総合病院新座市311013.4
6彩の国東大宮メディカルセンターさいたま市北区25〜342514.8
7埼玉県立がんセンター伊奈町21〜302131.9
7草加市立病院草加市21〜302117.1
7獨協医科大学埼玉医療センター越谷市21〜302124.7
10埼玉医科大学総合医療センター川越市20〜292029.9
10国立病院機構埼玉病院和光市20〜292020.4
12吉川中央総合病院吉川市17〜26172.0
12埼玉医科大学病院毛呂山町17〜261720.7
14埼玉医科大学国際医療センター日高市13〜221350.0
15自治医科大学附属さいたま医療センターさいたま市大宮区11〜201121.6

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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