2024年度・国のDPC公開データ

骨髄異形成症候群の入院患者数・手術件数 三重県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に三重県の病院を退院した「骨髄異形成症候群」(血液・免疫の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は8か所です。最も多かったのは鈴鹿中央総合病院(45人)でした。

三重県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1鈴鹿中央総合病院鈴鹿市452615.2
2鈴鹿回生病院鈴鹿市401613.7
3市立四日市病院四日市市331815.8
4市立伊勢総合病院伊勢市21〜30217.5
5伊勢赤十字病院伊勢市18〜271824.8
6同心会遠山病院津市16〜25169.2
7三重県厚生農業協同組合連合会松阪中央総合病院松阪市15〜241520.1
8岡波総合病院伊賀市12〜211219.4

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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