2024年度・国のDPC公開データ

骨髄異形成症候群の入院患者数・手術件数 岩手県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に岩手県の病院を退院した「骨髄異形成症候群」(血液・免疫の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は5か所です。最も多かったのは岩手県立中部病院(47人)でした。

岩手県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1岩手県立中部病院北上市472612.6
2岩手県立中央病院盛岡市20〜292016.6
3みちのく愛隣病院東八幡平病院八幡平市16〜25165.0
4岩手医科大学附属病院矢巾町10〜1910件未満10.4
4盛岡赤十字病院盛岡市10〜191028.1

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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