2024年度・国のDPC公開データ

骨髄異形成症候群の入院患者数・手術件数 宮城県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に宮城県の病院を退院した「骨髄異形成症候群」(血液・免疫の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は7か所です。最も多かったのは仙台医療センター(88人)でした。

宮城県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1仙台医療センター仙台市宮城野区882513.6
2仙台市立病院仙台市太白区693211.0
3宮城県立がんセンター名取市372322.4
3石巻赤十字病院石巻市372611.1
5大崎市民病院大崎市12〜211217.7
6仙台赤十字病院仙台市太白区10〜19103.2
6東北労災病院仙台市青葉区10〜191015.5

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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