2024年度・国のDPC公開データ

アルコール性肝障害の入院患者数・手術件数 三重県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に三重県の病院を退院した「アルコール性肝障害」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は7か所です。最も多かったのは同心会遠山病院(50〜68人)でした。

三重県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1同心会遠山病院津市50〜6850〜596.2
2伊勢ひかり病院伊勢市45〜6345〜543.2
3三重県厚生農業協同組合連合会松阪中央総合病院松阪市43〜6143〜527.2
4みたき総合病院四日市市24〜4224〜333.3
5岡波総合病院伊賀市16〜3410件未満9.2
6済生会松阪総合病院松阪市13〜3110件未満10.8
7鈴鹿中央総合病院鈴鹿市10〜2810件未満13.4

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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