2024年度・国のDPC公開データ

閉塞、壊疽のない腹腔のヘルニアの入院患者数・手術件数 島根県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に島根県の病院を退院した「閉塞、壊疽のない腹腔のヘルニア」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は6か所です。最も多かったのは島根大学医学部附属病院(18〜45人)でした。

島根県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1島根大学医学部附属病院出雲市18〜4518〜367.3
2松江市立病院松江市17〜4417〜359.7
2島根県立中央病院出雲市17〜4417〜355.6
4益田赤十字病院益田市15〜4215〜338.9
4松江赤十字病院松江市15〜4215〜3315.5
6浜田医療センター浜田市10〜3710〜288.0

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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