2024年度・国のDPC公開データ

閉塞、壊疽のない腹腔のヘルニアの入院患者数・手術件数 沖縄県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に沖縄県の病院を退院した「閉塞、壊疽のない腹腔のヘルニア」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は13か所です。最も多かったのは敬愛会中頭病院(44〜71人)でした。

沖縄県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1敬愛会中頭病院沖縄市44〜7144〜626.8
2沖縄県立南部医療センター・こども医療センター南風原町30〜5730〜487.2
3那覇市立病院那覇市29〜5629〜476.9
4沖縄協同病院那覇市24〜5124〜427.4
5北部地区医師会病院名護市21〜4821〜397.2
6友愛医療センター豊見城市16〜4316〜348.8
7南部徳洲会病院八重瀬町14〜4114〜3210.5
7ハートライフ病院中城村14〜4114〜327.1
9中部徳洲会病院北中城村12〜3912〜303.7
9琉球大学病院宜野湾市12〜3912〜306.5
11沖縄県立八重山病院石垣市11〜3811〜298.6
12沖縄県立中部病院うるま市10〜3710〜286.5
12浦添総合病院浦添市10〜3710〜287.6

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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