2024年度・国のDPC公開データ

閉塞、壊疽のない腹腔のヘルニアの入院患者数・手術件数 愛媛県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に愛媛県の病院を退院した「閉塞、壊疽のない腹腔のヘルニア」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は7か所です。最も多かったのは愛媛県立中央病院(39〜66人)でした。

愛媛県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1愛媛県立中央病院松山市39〜6639〜576.8
2松山赤十字病院松山市28〜5528〜466.3
3松山市民病院松山市21〜4821〜397.4
4愛媛県立今治病院今治市17〜4417〜357.7
5愛媛大学医学部附属病院東温市15〜4215〜335.7
6市立宇和島病院宇和島市14〜4114〜327.7
7住友別子病院新居浜市12〜3912〜309.4

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

全国のランキングを見る

このページの数字について

X LINE はてブ