2024年度・国のDPC公開データ

閉塞、壊疽のない腹腔のヘルニアの入院患者数・手術件数 岡山県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に岡山県の病院を退院した「閉塞、壊疽のない腹腔のヘルニア」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は13か所です。最も多かったのは岡山医療センター(71〜98人)でした。

岡山県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1岡山医療センター岡山市北区71〜9871〜894.1
2倉敷中央病院倉敷市44〜7144〜6210.1
3岡山済生会総合病院岡山市北区39〜6639〜576.9
4川崎医科大学附属病院倉敷市31〜5831〜4910.5
5倉敷成人病センター倉敷市26〜5326〜445.7
6岡山大学病院岡山市北区24〜5124〜429.3
7岡山市立市民病院岡山市北区17〜4417〜356.4
8川崎医科大学総合医療センター岡山市北区14〜4114〜328.9
9渡辺胃腸科外科病院倉敷市11〜3811〜297.1
9岡山赤十字病院岡山市北区11〜3811〜296.9
9松田病院倉敷市11〜3811〜2910.0
12チクバ外科胃腸科肛門科病院倉敷市10〜3710〜287.7
12津山中央病院津山市10〜3710〜286.7

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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