2024年度・国のDPC公開データ

閉塞、壊疽のない腹腔のヘルニアの入院患者数・手術件数 熊本県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に熊本県の病院を退院した「閉塞、壊疽のない腹腔のヘルニア」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は13か所です。最も多かったのは熊本医療センター(42〜60人)でした。

熊本県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1熊本医療センター熊本市中央区42〜6032〜5011.5
2熊本市立熊本市民病院熊本市東区37〜6437〜556.2
3済生会熊本病院熊本市南区33〜6033〜515.3
3熊本労災病院八代市33〜6033〜516.7
5熊本赤十字病院熊本市東区29〜5629〜476.7
6熊本大学病院熊本市中央区27〜5427〜457.4
7人吉医療センター人吉市14〜4114〜328.9
8熊本中央病院熊本市南区13〜4013〜316.2
8熊本総合病院八代市13〜4013〜318.8
10大腸肛門病センター高野病院熊本市中央区12〜3912〜308.2
11熊本セントラル病院菊陽町11〜3811〜297.0
12聖十字会西日本病院熊本市東区10〜3710〜289.5
12八代北部地域医療センター氷川町10〜3710〜282.6

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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