2024年度・国のDPC公開データ

胃の良性腫瘍の入院患者数・手術件数 大分県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に大分県の病院を退院した「胃の良性腫瘍」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は12か所です。最も多かったのは大分大学医学部附属病院(39〜66人)でした。

大分県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1大分大学医学部附属病院由布市39〜6639〜573.9
2大分県厚生連鶴見病院別府市34〜5223〜414.0
3黒木記念病院別府市28〜5528〜463.4
4小深田消化器病院大分市26〜5310件未満2.0
5大分三愛メディカルセンター大分市24〜4214〜323.5
6大分循環器病院大分市20〜4710件未満2.2
7有田胃腸病院大分市16〜4316〜345.1
7大分県立病院大分市16〜4316〜344.8
9南海医療センター佐伯市15〜4215〜338.4
10新別府病院別府市12〜3912〜304.3
10別府医療センター別府市12〜3912〜306.8
12大分市医師会立アルメイダ病院大分市11〜3811〜299.1

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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