2024年度・国のDPC公開データ

胃の良性腫瘍の入院患者数・手術件数 岐阜県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に岐阜県の病院を退院した「胃の良性腫瘍」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は9か所です。最も多かったのは岐阜大学医学部附属病院(32〜59人)でした。

岐阜県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1岐阜大学医学部附属病院岐阜市32〜5932〜506.1
2松波総合病院笠松町22〜4922〜406.1
3岐阜赤十字病院岐阜市20〜4720〜387.0
4中濃厚生病院関市19〜4619〜377.2
5岐阜市民病院岐阜市17〜4417〜356.2
6岐阜県総合医療センター岐阜市15〜4215〜336.6
6中部国際医療センター美濃加茂市15〜4215〜336.1
8馨仁会藤掛病院可児市13〜4013〜312.2
9総合病院中津川市民病院中津川市11〜3811〜297.0

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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