2024年度・国のDPC公開データ

胃の良性腫瘍の入院患者数・手術件数 沖縄県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に沖縄県の病院を退院した「胃の良性腫瘍」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は6か所です。最も多かったのは北部地区医師会病院(19〜46人)でした。

沖縄県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1北部地区医師会病院名護市19〜4619〜374.4
2沖縄県立中部病院うるま市17〜4417〜358.7
3敬愛会中頭病院沖縄市16〜4316〜343.0
4友愛医療センター豊見城市15〜4215〜334.7
5中部徳洲会病院北中城村14〜4114〜325.1
6沖縄県立宮古病院宮古島市10〜3710〜285.9

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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