2024年度・国のDPC公開データ

静脈・リンパ管疾患の入院患者数・手術件数 鹿児島県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に鹿児島県の病院を退院した「静脈・リンパ管疾患」(心臓・血管の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は8か所です。最も多かったのは中央病院(38〜65人)でした。

鹿児島県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1中央病院鹿児島市38〜6538〜562.1
2大隅鹿屋病院鹿屋市32〜5932〜502.0
3霧島市立医師会医療センター霧島市27〜5427〜452.1
4鹿児島市立病院鹿児島市23〜5023〜412.0
5いまきいれ総合病院鹿児島市22〜4922〜402.1
6新成病院鹿児島市16〜4316〜342.2
7米盛病院鹿児島市12〜3912〜303.1
8鹿児島大学病院鹿児島市10〜3710件未満22.9

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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