2024年度・国のDPC公開データ

静脈・リンパ管疾患の入院患者数・手術件数 広島県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に広島県の病院を退院した「静脈・リンパ管疾患」(心臓・血管の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は8か所です。最も多かったのは妹尾病院(90〜117人)でした。

広島県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1妹尾病院広島市安佐南区90〜11790〜1083.9
2広島市立北部医療センター安佐市民病院広島市安佐北区75〜10275〜932.0
3尾道市立市民病院尾道市55〜8255〜732.0
4東広島医療センター東広島市32〜5932〜503.0
5尾道総合病院尾道市20〜4720〜382.0
6廣島総合病院廿日市市19〜4619〜372.2
7土谷総合病院広島市中区18〜4518〜362.9
8ぎおん牛田病院広島市安佐南区12〜3912〜302.2

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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