2024年度・国のDPC公開データ

ネフローゼ症候群の入院患者数・手術件数 島根県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に島根県の病院を退院した「ネフローゼ症候群」(腎臓・尿路・男性生殖器の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は3か所です。最も多かったのは松江赤十字病院(29〜38人)でした。

島根県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1松江赤十字病院松江市29〜3810件未満17.8
2島根大学医学部附属病院出雲市16〜2510件未満15.5
3島根県立中央病院出雲市13〜2210件未満15.9

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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