2024年度・国のDPC公開データ

ネフローゼ症候群の入院患者数・手術件数 新潟県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に新潟県の病院を退院した「ネフローゼ症候群」(腎臓・尿路・男性生殖器の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は6か所です。最も多かったのは新潟大学医歯学総合病院(81〜90人)でした。

新潟県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1新潟大学医歯学総合病院新潟市中央区81〜9010件未満7.0
2長岡中央綜合病院長岡市19〜2810件未満30.4
3済生会新潟県央基幹病院三条市15〜2410件未満27.3
3新潟県立新発田病院新発田市15〜2410件未満23.7
5新潟市民病院新潟市中央区14〜2310件未満26.4
6新潟県立中央病院上越市10〜1910件未満38.2

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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