2024年度・国のDPC公開データ

ネフローゼ症候群の入院患者数・手術件数 岡山県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に岡山県の病院を退院した「ネフローゼ症候群」(腎臓・尿路・男性生殖器の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は7か所です。最も多かったのは倉敷中央病院(75〜84人)でした。

岡山県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1倉敷中央病院倉敷市75〜8410件未満15.7
2川崎医科大学附属病院倉敷市33〜4210件未満24.9
3岡山医療センター岡山市北区31〜4010件未満16.9
4岡山大学病院岡山市北区24〜3310件未満12.3
5岡山赤十字病院岡山市北区15〜2410件未満23.7
6岡山済生会総合病院岡山市北区14〜2310件未満13.4
7津山中央病院津山市13〜2210件未満16.5

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

全国のランキングを見る

このページの数字について

X LINE はてブ