2024年度・国のDPC公開データ

ネフローゼ症候群の入院患者数・手術件数 三重県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に三重県の病院を退院した「ネフローゼ症候群」(腎臓・尿路・男性生殖器の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は6か所です。最も多かったのは三重大学医学部附属病院(66〜75人)でした。

三重県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1三重大学医学部附属病院津市66〜7510件未満7.9
2市立四日市病院四日市市40〜4910件未満10.2
3桑名市総合医療センター桑名市26〜3510件未満11.4
4伊勢赤十字病院伊勢市20〜2910件未満12.3
5鈴鹿中央総合病院鈴鹿市18〜2710件未満18.2
6済生会松阪総合病院松阪市17〜2610件未満11.9

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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