2024年度・国のDPC公開データ

慢性膵炎(膵嚢胞を含む。)、自己免疫性膵炎、膵石症の入院患者数・手術件数 三重県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に三重県の病院を退院した「慢性膵炎(膵嚢胞を含む。)、自己免疫性膵炎、膵石症」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は5か所です。最も多かったのは三重大学医学部附属病院(29〜56人)でした。

三重県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1三重大学医学部附属病院津市29〜5612〜398.9
2四日市羽津医療センター四日市市14〜5014〜416.1
3済生会松阪総合病院松阪市12〜4810件未満6.6
4伊勢赤十字病院伊勢市11〜4711〜3811.3
4三重県厚生農業協同組合連合会松阪中央総合病院松阪市11〜4710件未満8.6

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

北海道・東北
近畿
中国・四国
鳥取2島根2岡山9広島7山口2徳島1香川3愛媛3高知4
九州・沖縄

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

全国のランキングを見る

このページの数字について

X LINE はてブ