2024年度・国のDPC公開データ

慢性膵炎(膵嚢胞を含む。)、自己免疫性膵炎、膵石症の入院患者数・手術件数 愛媛県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に愛媛県の病院を退院した「慢性膵炎(膵嚢胞を含む。)、自己免疫性膵炎、膵石症」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は3か所です。最も多かったのは愛媛県立中央病院(37〜64人)でした。

愛媛県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1愛媛県立中央病院松山市37〜6425〜525.8
2愛媛大学医学部附属病院東温市17〜5310件未満7.1
3住友別子病院新居浜市10〜4610件未満2.0

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

北海道・東北
中国・四国
鳥取2島根2岡山9広島7山口2徳島1香川3愛媛3高知4
九州・沖縄

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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