2024年度・国のDPC公開データ

慢性膵炎(膵嚢胞を含む。)、自己免疫性膵炎、膵石症の入院患者数・手術件数 茨城県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に茨城県の病院を退院した「慢性膵炎(膵嚢胞を含む。)、自己免疫性膵炎、膵石症」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は6か所です。最も多かったのは筑波大学附属病院(41〜68人)でした。

茨城県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1筑波大学附属病院つくば市41〜6825〜526.3
2水戸済生会総合病院水戸市32〜6832〜594.2
3日立製作所日立総合病院日立市31〜5818〜455.7
4総合病院土浦協同病院土浦市27〜5416〜434.3
5茨城県立中央病院笠間市13〜4910件未満4.8
6株式会社日立製作所ひたちなか総合病院ひたちなか市11〜4711〜385.3

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

北海道・東北
中国・四国
鳥取2島根2岡山9広島7山口2徳島1香川3愛媛3高知4
九州・沖縄

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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