2024年度・国のDPC公開データ

皮膚の良性新生物の入院患者数・手術件数 熊本県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に熊本県の病院を退院した「皮膚の良性新生物」(皮膚の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は11か所です。最も多かったのは熊本大学病院(111〜120人)でした。

熊本県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1熊本大学病院熊本市中央区111〜1201115.4
2熊本医療センター熊本市中央区97〜11597〜1064.4
3熊本市立熊本市民病院熊本市東区67〜8567〜763.8
4熊本労災病院八代市46〜6446〜553.6
4熊本赤十字病院熊本市東区46〜55463.6
6熊本機能病院熊本市北区45〜6345〜543.6
7くまもと森都総合病院熊本市中央区30〜4830〜393.3
8くまもと県北病院玉名市27〜4527〜363.9
9熊本リハビリテーション病院菊陽町22〜4022〜316.9
10大腸肛門病センター高野病院熊本市中央区17〜3517〜263.2
11荒尾市立有明医療センター荒尾市14〜3214〜233.0

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

北海道・東北
中部
新潟5富山2石川2福井2山梨1長野6岐阜6静岡9愛知20
中国・四国
鳥取2島根2岡山7広島8山口5徳島2香川3愛媛1高知2

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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