2024年度・国のDPC公開データ

皮膚の良性新生物の入院患者数・手術件数 青森県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に青森県の病院を退院した「皮膚の良性新生物」(皮膚の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は5か所です。最も多かったのは弘前大学医学部附属病院(80〜98人)でした。

青森県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1弘前大学医学部附属病院弘前市80〜9880〜896.5
2八戸市立市民病院八戸市19〜3719〜284.6
3弘前総合医療センター弘前市15〜3315〜246.0
4青森新都市病院青森市12〜3012〜215.4
4青森県立中央病院青森市12〜3012〜213.2

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

北海道・東北
北海道25青森5岩手2宮城6秋田2山形1福島3
中部
新潟5富山2石川2福井2山梨1長野6岐阜6静岡9愛知20
中国・四国
鳥取2島根2岡山7広島8山口5徳島2香川3愛媛1高知2

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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