2024年度・国のDPC公開データ

皮膚の悪性腫瘍(黒色腫以外)の入院患者数・手術件数 岡山県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に岡山県の病院を退院した「皮膚の悪性腫瘍(黒色腫以外)」(皮膚の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は7か所です。最も多かったのは岡山大学病院(37〜46人)でした。

岡山県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1岡山大学病院岡山市北区37〜4620〜2910.2
2岡山医療センター岡山市北区33〜5133〜427.4
3川崎医科大学附属病院倉敷市30〜4830〜3911.1
4岡山済生会総合病院岡山市北区25〜4325〜3410.2
5倉敷中央病院倉敷市19〜3719〜284.8
6川崎医科大学総合医療センター岡山市北区11〜2911〜203.7
7津山中央病院津山市10〜2810〜197.6

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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