2024年度・国のDPC公開データ

皮膚の悪性腫瘍(黒色腫以外)の入院患者数・手術件数 愛媛県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に愛媛県の病院を退院した「皮膚の悪性腫瘍(黒色腫以外)」(皮膚の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は4か所です。最も多かったのは愛媛大学医学部附属病院(49〜67人)でした。

愛媛県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1愛媛大学医学部附属病院東温市49〜6749〜587.8
2松山赤十字病院松山市19〜3719〜287.6
3愛媛県立中央病院松山市14〜3214〜236.4
4市立宇和島病院宇和島市12〜3012〜216.4

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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