2024年度・国のDPC公開データ

骨の悪性腫瘍(脊椎を除く。)の入院患者数・手術件数 沖縄県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に沖縄県の病院を退院した「骨の悪性腫瘍(脊椎を除く。)」(骨・関節・筋肉の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は6か所です。最も多かったのは琉球大学病院(75〜93人)でした。

沖縄県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1琉球大学病院宜野湾市75〜9323〜4111.6
2南部徳洲会病院八重瀬町63〜8123〜4110.1
3沖縄協同病院那覇市23〜5010件未満12.4
4沖縄県立南部医療センター・こども医療センター南風原町22〜4910件未満11.7
5国立病院機構沖縄病院宜野湾市13〜4010件未満5.0
6那覇市立病院那覇市10〜3710件未満36.5

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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