2024年度・国のDPC公開データ

骨の悪性腫瘍(脊椎を除く。)の入院患者数・手術件数 広島県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に広島県の病院を退院した「骨の悪性腫瘍(脊椎を除く。)」(骨・関節・筋肉の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は10か所です。最も多かったのは広島大学病院(70〜88人)でした。

広島県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1広島大学病院広島市南区70〜8813〜3117.0
2広島市立広島市民病院広島市中区69〜8721〜3916.6
3尾道総合病院尾道市35〜6210件未満15.3
4県立広島病院広島市南区32〜5910件未満13.3
5福山市民病院福山市30〜4811〜2920.4
6福山医療センター福山市21〜4810件未満18.1
7廣島総合病院廿日市市20〜4710件未満20.5
8広島市立北部医療センター安佐市民病院広島市安佐北区15〜4210件未満16.5
9市立三次中央病院三次市12〜3910件未満18.9
10広島赤十字・原爆病院広島市中区10〜3710件未満17.9

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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