2024年度・国のDPC公開データ

腹膜炎、腹腔内膿瘍(女性器臓器を除く。)の入院患者数・手術件数 栃木県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に栃木県の病院を退院した「腹膜炎、腹腔内膿瘍(女性器臓器を除く。)」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は13か所です。最も多かったのは自治医科大学附属病院(86人)でした。

栃木県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1自治医科大学附属病院下野市866424.1
2那須赤十字病院大田原市642814.2
3獨協医科大学病院壬生町613829.5
4済生会宇都宮病院宇都宮市493419.4
5日本赤十字社栃木県支部足利赤十字病院足利市452721.1
6国際医療福祉大学病院那須塩原市301829.9
7芳賀赤十字病院真岡市281016.5
8佐野厚生総合病院佐野市221227.5
9宇都宮病院宇都宮市201013.3
10宇都宮記念病院宇都宮市17〜2610件未満10.7
11栃木医療センター宇都宮市15〜241519.7
12とちぎメディカルセンターしもつが栃木市13〜2210件未満13.5
13上都賀総合病院鹿沼市10〜1910件未満18.1

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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