2024年度・国のDPC公開データ

腹膜炎、腹腔内膿瘍(女性器臓器を除く。)の入院患者数・手術件数 三重県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に三重県の病院を退院した「腹膜炎、腹腔内膿瘍(女性器臓器を除く。)」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は14か所です。最も多かったのは市立四日市病院(62人)でした。

三重県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1市立四日市病院四日市市624019.7
2伊勢赤十字病院伊勢市483424.9
3三重県立総合医療センター四日市市443021.3
4三重大学医学部附属病院津市382622.3
5桑名市総合医療センター桑名市352024.7
6鈴鹿中央総合病院鈴鹿市342423.4
7済生会松阪総合病院松阪市321726.3
8三重県厚生農業協同組合連合会松阪中央総合病院松阪市311018.5
9三重中央医療センター津市261319.0
10四日市羽津医療センター四日市市221226.4
11市立伊勢総合病院伊勢市16〜251628.1
12同心会遠山病院津市13〜221327.1
13岡波総合病院伊賀市12〜211234.3
14伊賀市立上野総合市民病院伊賀市11〜201120.0

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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