2024年度・国のDPC公開データ

腹膜炎、腹腔内膿瘍(女性器臓器を除く。)の入院患者数・手術件数 沖縄県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に沖縄県の病院を退院した「腹膜炎、腹腔内膿瘍(女性器臓器を除く。)」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は14か所です。最も多かったのは敬愛会中頭病院(66人)でした。

沖縄県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1敬愛会中頭病院沖縄市662617.7
2浦添総合病院浦添市593617.0
3沖縄県立中部病院うるま市493225.5
4沖縄協同病院那覇市473118.9
5中部徳洲会病院北中城村451622.0
6友愛医療センター豊見城市433120.0
7沖縄県立宮古病院宮古島市231321.2
7那覇市立病院那覇市231221.0
9南部徳洲会病院八重瀬町17〜261723.8
10沖縄県立南部医療センター・こども医療センター南風原町14〜231434.2
10沖縄県立八重山病院石垣市14〜231429.7
10北部地区医師会病院名護市14〜231434.1
13大浜第一病院那覇市10〜191017.9
13ハートライフ病院中城村10〜191030.5

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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