2024年度・国のDPC公開データ

虚血性腸炎の入院患者数・手術件数 島根県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に島根県の病院を退院した「虚血性腸炎」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は10か所です。最も多かったのは島根県立中央病院(49〜58人)でした。

島根県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1島根県立中央病院出雲市49〜5810件未満9.2
2松江赤十字病院松江市34〜4310件未満9.5
3雲南市立病院雲南市28〜3710件未満7.0
4益田赤十字病院益田市27〜3610件未満9.7
5大田市立病院大田市23〜3210件未満9.7
6松江市立病院松江市21〜3010件未満8.2
7島根大学医学部附属病院出雲市18〜2710件未満7.8
8浜田医療センター浜田市13〜2210件未満5.5
9出雲徳洲会病院出雲市11〜2010件未満7.1
10総合病院松江生協病院松江市10〜1910件未満11.5

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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