2024年度・国のDPC公開データ

虚血性腸炎の入院患者数・手術件数 愛媛県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に愛媛県の病院を退院した「虚血性腸炎」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は12か所です。最も多かったのは松山市民病院(48〜57人)でした。

愛媛県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1松山市民病院松山市48〜5710件未満9.3
2市立宇和島病院宇和島市25〜3410件未満10.7
3愛媛医療センター東温市21〜3010件未満8.9
4済生会松山病院松山市19〜2810件未満8.1
5住友別子病院新居浜市17〜2610件未満6.9
5西条中央病院西条市17〜2610件未満10.3
7仁友会南松山病院松山市16〜2510件未満7.8
8放射線第一病院今治市15〜2410件未満14.6
8西予市立西予市民病院西予市15〜2410件未満9.3
10四国中央病院四国中央市13〜2210件未満8.6
11愛媛県立中央病院松山市11〜201120.7
11HITO病院四国中央市11〜2010件未満6.3

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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