2024年度・国のDPC公開データ

非破裂性大動脈瘤、腸骨動脈瘤の入院患者数・手術件数 山口県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に山口県の病院を退院した「非破裂性大動脈瘤、腸骨動脈瘤」(心臓・血管の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は8か所です。最も多かったのは山口大学医学部附属病院(86〜104人)でした。

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山口県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1山口大学医学部附属病院宇部市86〜10476〜9412.8
2徳山中央病院周南市53〜8043〜707.5
3岩国医療センター岩国市52〜7052〜6117.5
4山口県済生会下関総合病院下関市44〜8044〜719.8
5済生会山口総合病院山口市33〜6033〜5116.4
6山口県立総合医療センター防府市26〜6226〜5310.6
7下関市立市民病院下関市16〜5216〜4311.9
8関門医療センター下関市10〜4610〜3718.1

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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