2024年度・国のDPC公開データ

非破裂性大動脈瘤、腸骨動脈瘤の入院患者数・手術件数 岐阜県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に岐阜県の病院を退院した「非破裂性大動脈瘤、腸骨動脈瘤」(心臓・血管の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は7か所です。最も多かったのは岐阜大学医学部附属病院(119〜128人)でした。

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岐阜県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1岐阜大学医学部附属病院岐阜市119〜12870〜7913.0
2岐阜ハートセンター岐阜市60〜8760〜7810.7
3岐阜県総合医療センター岐阜市57〜7537〜5510.2
4大垣市民病院大垣市44〜7144〜629.0
5中部国際医療センター美濃加茂市38〜6538〜568.2
6松波総合病院笠松町29〜6529〜5611.3
7岐阜県立多治見病院多治見市18〜5418〜454.0

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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