2024年度・国のDPC公開データ

非破裂性大動脈瘤、腸骨動脈瘤の入院患者数・手術件数 大分県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に大分県の病院を退院した「非破裂性大動脈瘤、腸骨動脈瘤」(心臓・血管の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は4か所です。最も多かったのは大分大学医学部附属病院(164〜173人)でした。

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大分県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1大分大学医学部附属病院由布市164〜173138〜14712.8
2大分岡病院大分市33〜6033〜5116.2
3大分県立病院大分市11〜4711〜3818.1
4別府医療センター別府市10〜4610〜3718.4

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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