2024年度・国のDPC公開データ

硝子体疾患の入院患者数・手術件数 静岡県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に静岡県の病院を退院した「硝子体疾患」(目の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は13か所です。最も多かったのは富士宮市立病院(70〜79人)でした。

静岡県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1富士宮市立病院富士宮市70〜79703.5
2順天堂大学医学部附属静岡病院伊豆の国市65〜74656.6
3浜松医科大学医学部附属病院浜松市中央区49〜58493.9
4中東遠総合医療センター掛川市48〜57482.7
4藤枝市立総合病院藤枝市48〜57483.9
6聖隷三方原病院浜松市中央区37〜46373.3
7浜松医療センター浜松市中央区24〜33242.8
8静岡済生会総合病院静岡市駿河区21〜30213.8
9総合病院聖隷浜松病院浜松市中央区20〜29204.5
9島田市立総合医療センター島田市20〜29203.9
11静岡県立総合病院静岡市葵区19〜28193.2
12静岡赤十字病院静岡市葵区16〜25163.2
13焼津市立総合病院焼津市15〜24152.0

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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