2024年度・国のDPC公開データ

硝子体疾患の入院患者数・手術件数 鹿児島県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に鹿児島県の病院を退院した「硝子体疾患」(目の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は3か所です。最も多かったのは鹿児島大学病院(106〜115人)でした。

鹿児島県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1鹿児島大学病院鹿児島市106〜1151066.4
2鹿児島市立病院鹿児島市87〜96873.9
3今村総合病院鹿児島市20〜29204.8

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

北海道・東北
北海道10青森1岩手2宮城5秋田—山形3福島4
中国・四国
鳥取1島根2岡山6広島8山口4徳島1香川3愛媛6高知2
九州・沖縄
福岡17佐賀2長崎3熊本4大分3宮崎3鹿児島3沖縄1

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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