2024年度・国のDPC公開データ

硝子体疾患の入院患者数・手術件数 広島県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に広島県の病院を退院した「硝子体疾患」(目の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は8か所です。最も多かったのは木村眼科内科病院(63〜72人)でした。

広島県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1木村眼科内科病院呉市63〜72634.9
2広島大学病院広島市南区48〜57484.3
3尾道総合病院尾道市34〜43344.1
4福山市民病院福山市25〜34255.4
5県立広島病院広島市南区23〜32232.6
6広島市立北部医療センター安佐市民病院広島市安佐北区15〜24152.1
7広島市立広島市民病院広島市中区14〜23142.5
8広島赤十字・原爆病院広島市中区13〜22133.7

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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