2024年度・国のDPC公開データ

眼瞼下垂の入院患者数・手術件数 栃木県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に栃木県の病院を退院した「眼瞼下垂」(目の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は7か所です。最も多かったのは那須赤十字病院(41〜50人)でした。

栃木県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1那須赤十字病院大田原市41〜50412.8
2国際医療福祉大学病院那須塩原市20〜29204.0
3上都賀総合病院鹿沼市18〜27182.1
4佐野厚生総合病院佐野市17〜26172.1
4新小山市民病院小山市17〜26173.8
4獨協医科大学病院壬生町17〜26174.3
7自治医科大学附属病院下野市11〜20113.9

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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