2024年度・国のDPC公開データ
眼瞼下垂の入院患者数・手術件数 広島県の病院ランキング
2024年6月〜2025年5月に広島県の病院を退院した「眼瞼下垂」(目の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は6か所です。最も多かったのは広島市立広島市民病院(84〜93人)でした。
広島県の病院(入院患者数の多い順)
| 順位 | 病院 | 入院患者数この列の多い順 | 手術あり | 平均在院日数 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 広島市立広島市民病院広島市中区 | 84〜93 | 84 | 3.3 |
| 2 | 木村眼科内科病院呉市 | 53〜62 | 53 | 3.0 |
| 3 | 徹慈会堀病院福山市 | 24〜33 | 24 | 3.2 |
| 4 | 廣島総合病院廿日市市 | 21〜30 | 21 | 4.5 |
| 5 | 呉医療センター呉市 | 18〜27 | 18 | 2.6 |
| 6 | 尾道総合病院尾道市 | 13〜22 | 13 | 2.1 |
「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。
都道府県ごとに見る
数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。
このページの数字について
- 病気は、入院中に最も医療資源を使った病名で分類しています(DPCの診断群分類の頭6桁「020230」)。
- 対象は国のDPC調査に参加した病院を2024年6月〜2025年5月に退院した患者で、入院した病院の所在地で数えています。入院が1日以内の患者などは国の集計の対象外です。
- 病院ごとの件数は、10件未満の区分が「-」で伏せられています。