2024年度・国のDPC公開データ

眼瞼下垂の入院患者数・手術件数 愛媛県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に愛媛県の病院を退院した「眼瞼下垂」(目の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は7か所です。最も多かったのは松山市民病院(129〜138人)でした。

愛媛県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1松山市民病院松山市129〜1381292.3
2住友別子病院新居浜市34〜43342.0
3仁友会南松山病院松山市33〜42332.0
4松山まどんな病院松山市28〜37282.0
5愛媛大学医学部附属病院東温市27〜36273.1
6愛媛労災病院新居浜市18〜27183.6
7済生会西条病院西条市15〜24153.1

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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